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    カテゴリ:スポーツ > フィギュアスケート



    (出典 4.bp.blogspot.com)


    あの内容は素晴らしかった(っ´ω`c)

    二人とも凄いと思うし、良きライバルになるんだろうなって思う

    てか2人とも可愛すぎる(*´д`*)

    紀平ちゃんはなんかもう可愛い

    ザギトワちゃんはもう美人。

    最高な2人。眼福眼福www

    1 名無しさん@涙目です。


    (出典 img.5ch.net)

     「フィギュアスケート・GPファイナル」(8日、バンクーバー)

     女子フリーが行われ、SP2位の平昌五輪金メダリスト、アリーナ・ザギトワ(16)=ロシア=はフリー2位の148・60点、合計226・53点で、
    2位に終わった。SP1位の紀平梨花(16)=関大KFSC=が、フリー1位の150・61点をマーク。トータルでは今季ベストの233・12点で初優勝を果たした。GPシリーズ参戦初年度でファイナルを制したのは、日本勢では05年の浅田真央以来の快挙となった。

    【写真】ザギの顔が小さすぎる件…プロポーションがスゴイ!

     自国の女王が頂上決戦で敗れたことを、ロシアメディアも大きく報道。スポーツ紙「スポルトエクスプレス」は、「ザギトワが王位を失った
    。素晴らしい日本の女性がそれを奪い去っていった」と見出しで報じ、「連続ジャンプのミスの後、集中して戦ったが、勝つには完ぺきでなければならなかった」と、
    厳しい戦いを総括した。紀平については「ロシア選手の構成は紀平を超えられない。技術点で優位に立ち、構成点も五輪チャンピオンとほぼ同等になっている」と、その成長に舌を巻いた。

     ちなみに、フリーの採点を比較すると、紀平の技術点は78・21点、演技構成点は72・40点。ザギトワは技術点で75・90点と紀平より2・31点低く、
    演技構成点は72・70点と0・30点しか違わずほぼ互角だった。

     浅田真央らも指導した同国の名コーチ、タチアナ・タラソワ氏のコメントも掲載。ザギトワについて「いつも1番にはなれない。彼女のプログラムはもっと面白くなっていく」と、思いやった。
    一方で紀平についても「強力な技術基盤を持つライバルができた」と、称賛していた。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00000055-dal-spo


    【【スポーツ】女子フィギュアGP紀平が優勝、ザギトワの敗北に、露メディア衝撃へ。】の続きを読む


    羽生結弦、衝撃の世界初「4T-3A」優勝に海外戦慄「ここで起きた、忘れてはいけない」

    羽生結弦、衝撃の世界初「4T-3A」優勝に海外戦慄「ここで起きた、忘れてはいけない」  THE ANSWER
    (出典:THE ANSWER)



    (出典 www.asahicom.jp)


    いや本当に、この子は宇宙人だよ
    着氷に失敗した場面はあったけど世界最高得点。
    さすがすぎる

    【【フィギュアスケート】羽生結弦 またもや世界最高得点で優勝】の続きを読む


    羽生結弦、圧巻SP世界新に海外メディア絶賛の嵐「崇高な滑りだ」「ユヅルが断トツ」
    羽生結弦、圧巻SP世界新に海外メディア絶賛の嵐「崇高な滑りだ」「ユヅルが断トツ」  Yahoo!ニュース 個人
    (出典:Yahoo!ニュース 個人)



    (出典 paragon-style.com)


    またやっちまったかー。
    もうここまで来ると人じゃない気がしてくる
    どっから来た宇宙人かなんかやろ。
    いやそうだと信じよう
    こんな奴が人で終わっちゃいかん。。

    1

    羽生結弦、SPで今季世界最高106・69点で首位!今季GPシリーズ初戦
    11/3(土) 21:04配信

    フィギュアスケートのGPシリーズ第3戦、フィンランド大会の男子ショートプログラム(SP)が3日、
    ヘルシンキで行われ、今季GPシリーズ初戦となる羽生結弦(23=ANA)が9番滑走(最終組4番手)で出場。
    106・69点を記録し、今季初戦だった9月のオータム・クラシックの97・74点を大幅に上回り、
    ルール変更後の自己ベストを更新、堂々の首位発進をした。

    106・69点は、9月に宇野昌磨(20=トヨタ自動車)が
    ロンバルディア杯でマークした104・15点を抜き、今季世界最高得点。

    SPは「秋によせて」の曲に乗って滑走。4回転サルコー、トリプルアクセル(3回転半)、
    4回転―3回転の連続トーループの3つのジャンプに挑み、連続ジャンプで着氷が乱れたものの持ち堪えた。

    今回のGPシリーズは中国が開催を返上したため、急きょフィンランドで初開催となった。
    ジュニア時代に初めて国際大会に出場し、17年の世界選手権で優勝した思い出の地で好発進した。

    2位にはミハル・ブレジナ(チェコ)で93・31点、3位に金博洋(中国)が85・97点、
    田中刑事(倉敷倉敷芸術科学大大学院)は7位で80・60点だった。

    11/3(土) 21:04配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00000198-spnannex-spo
    2018-19 フィンランド大会・男子SP
    https://sports.yahoo.co.jp/contents/2524

    1 Yuzuru HANYU  JPN  106.69
    2 Michal BREZINA  CZE  93.31
    3 Boyang JIN  CHN  85.97
    4 Junhwan CHA  KOR  82.82
    5 Andrei LAZUKIN  RUS  82.54
    6 Mikhail KOLYADA  RUS  81.76
    7 Keiji TANAKA  JPN  80.60
    8 Alexei KRASNOZHON  USA  74.05
    9 Alexei BYCHENKO  ISR  73.44
    10 Phillip HARRIS  GBR  58.99
    11 Valtter VIRTANEN  FIN  48.16
    http://www.isuresults.com/results/season1819/gpfin2018/SEG001.HTM


    【【フィギュアスケート】羽生結弦またもや世界最高得点でSP首位。すげーな。】の続きを読む

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